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Psychedelic Lodgeレーベルからのお知らせ

M3-2010春参加

M3-2010春に参加します。

開催:2010年5月5日 東京流通センター
配置スペース:B45 (1階です)

今回から場所が東京流通センターに変更されました。詳しくは公式をご確認下さい。(2010/3/7)

7thアルバム(タイトル未定)制作中

楽曲制作: 75%
ジャケット制作: 0%
パッケージング: 0%

※本記事は常にトップ表示されます

M3-2009秋参加・終了

例によってM3に参加。

…が今回は写真をほとんど撮らなかった、というか撮れなかった。サークルブースがPiOより狭くサークル島の通路も狭くて身動きとれず。また新天地ということで移動に忙しく色々忘れてた。結局行き帰りの新幹線しか写真がないのでそこだけ。

今回は往復新幹線で移動に決定。地元を5:48の電車に乗り、京都7:16発ののぞみ104号で新横浜へ。

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ちょっと薄着気味だったので寒い…既に目は冴えていたので新幹線内では、

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アイマスDSを黙々と進める。実は水谷絵里ルートがランクCでエンディングを迎えてしまい再度最初からやり直しているところ。やった人なら判るであろう、おそらく例の選択肢で分岐してしまったのだろう。たしかにどっちを選ぶか悩んだんだよなあ…まあ2回目なのでさくさく進む。

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N-700系のぞみ車内時速300km/hの「キラメキラリ」ライブ。

新横浜に9:15過ぎ到着。横浜線で横浜まで移動、みなとみらい線で日本大通り駅まで。会場の大さん橋ホールまでは駅から歩いて10分弱。ただサークル入口が会場の一番奥なので駐車場を奥まで突っ切るのに10分近くかかる。駅を出てホール内に入るまで20分以上かかった。まあ時間に余裕を持って出てれば問題ないレベル。

会場内は結構広いが、机は一回り小さくなりサークル島内の通路も狭い。元々並べるCDもそう多くはないのでなんとかなる。通路はちょっときつかった。うちの島はポールを立てて看板を出してるサークルが多く歩きづらかった。もうちょっと通路が広いといいのだが、そうするとサークルを詰め込めないんだろうな。バランスが難しい。

開場後1時間ぐらいは一般ユーザでごった返す。いつもは空いた頃合からポツポツ試聴に来てもらってる感じだったのが、今回は開始後いきなり新譜が売れ始める。妙なスタートダッシュが少々不安に。それが落ち着いた後はいつもと同じだった。

いつものように閉場30分前には撤収準備。手伝いにきてくれた知り合いと横浜駅でタンメンを食う。美味い。関西にはタンメンないんだよなー。久々に食った。実はラー博にいこうかと思ってたのだが中止。

帰路は新横浜18:06発のぞみ247号。

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食事をしなければ17:30発でも余裕だったぽい。京都から近鉄に乗り継ぎ自宅へ。

開場前の行列は相当長かったようにみえるし、このタイミングでの会場変更は必然だったのかもと思った。準備会は大変だと思うけども頑張って欲しい。

次回2010春も横浜大さん橋ホール。4/29(木)らしい。金曜どうしよう。

(2009/10/24追記)

FLOATING SYNC先生から会場の写真をもらったので今更ながら貼っておく。環境的には最高だ…

daisanbashi1

daisanbashi2

M3-2009春参加

ということでM3参加。

今回はまず、帰省Uターンで東京へ向かう知り合いの車に便乗させてもらい東京入り。深夜の名神?中央道ルートで、多賀SAから談合坂SAまで運転を変わったこともあり寝るタイミングを逃す。徹夜状態で会場入りとなった。

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調布の知人宅から都心を目指したが、1年ぶりにみる京王線布田駅は仮設2F駅舎になっていた。地下立体交差工事の影響だな。

各メンバと合流し9:20頃にはPiOの駐車場に到着。立体駐車場に入れられない車なので平スペースを狙う為この時間だったが、既にほとんど埋まっていて滑り込みセーフ。前回これで失敗しただけに胸をなでおろす。

サークル入場開始後設置作業を開始。

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いつもの感じで陳列を作る。看板をちょっと変えたがその程度。

11:15開場。15分早い。物凄い人出。過去最大級。入場制限や通路の一方通行化が行われていたが、それでも大混雑。一度入場した人はなかなか移動しないが人はあらたにどんどん入るのでヒドイことに。開場から2時間くらいは混在が続いていたんじゃなかろうか。

うちはというと、人出が多いせいか最初からコンスタントにはけていく。13時を回ったところで新作のECHO FLUXが完売。続いて14:30までの間に旧作、MYUCDがほとんど完売、最後はHALCYON DAYSが数枚残るのみという、今までにない展開に。ありがたいことではあるが、ブースに来て頂いた参加者の方に完売を伝えるのが申し訳なかった。今までの実績からある程度余裕をもった見積もりでCDを持ち込んだはずなのに。それだけ今回の参加人数が多かったんだな。

15:00過ぎに撤収。メンバと食事をし、環八沿いの東急上野毛駅で降ろしてもらう。上野毛?大井町?京浜東北線で品川と移動。本来は東京駅から新幹線のはずだったが、発射時刻まで30分ということもあり山手線での移動を断念。品川から乗車することにした。便利になったなあ。

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のぞみ53号博多行き。うわさのN700系だ。

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うまく撮影できなかった…N700系はなかなか快適だった。各シート近くにコンセントまであるし。

さてPiOでのM3開催は今回がラスト。このサークル数この人出では、これ以上はPiOでは限界だと思う。次回は

m3_3

横浜大さん橋ホールらしい。いいタイミングなんじゃないかな、これは。ただ場所が横浜ということで、搬入なり移動手段を改めて検討しないといけない。

MUSIC COMMUNICATION終了

というわけでMUSIC COMMUNICATIONが終了。

会場へは近鉄橿原神宮前?竹田?京都市営地下鉄で東山、と電車を乗り継ぎ10:20頃到着。東山駅から10分ぐらい歩いた。車かバスのほうが便利かもしれないが道路渋滞事情が判らないのでとりあえず時間の読みやすい電車にした。ただ近鉄橿原線?京都線はあまり本数がないなあ。

mc01

いつものようにセッティング。6年間使い続けてる看板はそろそろ看板は作り直すべきか。M3準備会の方も参加されていたのでご挨拶。M3の広報かな。

11:00開場。ミクフェスとの併催だが規模はミクフェス側のほうが大きい。実際一般参加者も断然向こうのほうが多かった。MC側もそれなりに来て頂いてはいるがM3のようにいきなり行列が出来るようなこともなかった。というか結局行列してたサークルは無かった。M3の人気サークルがほとんど参加していないからだろう。

12:00を過ぎた辺りから既にまったりムードになり始める。人はさほど減った感じもしないがミクフェス側に比べると落ち着いた感じ。たまに初音ミクのコスプレをした参加者が通り過ぎる。着ぐるみにはびっくりした。

14:30閉場。いちおう最後まで残ってみた。80サークル枠に70サークル参加、関西ベース初の音系イベントということを考えると一般参加者の人数的にはまずまず成功なのかな。M3初期もこんな感じだったし、継続出来れば認知も上がっていくだろうし。
そう考えると昨年のM3大阪は大成功だったんだなと実感。知名度があるとはいえ初の関西圏開催で周囲の参加メンバは皆観光気分だったし、まさかあんな盛況になるとは思わなかった。MCもいつかそうなるといいなと思いつつ01は終了。

参加中はお隣サークルのDESTINOさん、imagewaveさんと少しお話をさせていただいた。imagewaveさんはDTM歴1年で去年のM3大阪に一般参加し一念発起でサークル参加したらしい。DESTINOさんはうちの試聴データをWebで聴かれていたようで、褒めていただいた(特にHalcyon Days)。ありがたい。

MCは、併催&やや規模縮小ながら次回開催も決定している。場所はまたみやこめっせっぽい。縁があればまた参加したい。

音系イベント参加時の備忘録

そろそろMUSIC COMMUNICATIONやらM3やらが開催されるので、参加時の備忘録を個人的にまとめておく。

必須

  • 作品CD。これがないと始まらないが持ち込み数の決定は悩みどころ。また運搬手段を考えておく。
  • お釣り。連続して1万円を出されることも最近はないと思うが一応ある程度は想定しておく。1000/2000/5000円札を織り交ぜて2?3万円くらい?
  • 会計用ケース。お釣りや売上を入れるケース。非透明で。
  • 通行証
  • 開催案内。ちゃんと読んでおく。
  • 試聴用プレイヤ/ヘッドホン。うちはCDウォークマンだが最近のMP3プレイヤなんかだと楽かもなあ。予備電池も忘れずに。
  • 試聴用CD。クロスフェードデモCDをメインに使うが要望があればフルCDも使う。
  • 試聴コーナ用CD。M3/MC共試聴コーナがあるのでそこ用。提出用ラベルの添付を忘れずに。
  • 文房具A4紙/テープ(片面、両面、クラフト)/サインペン(黒、赤)/カッター/スティックのり、辺りがあると色々対応出来る。
  • 価格表示ラベル

あると便利

  • CDトラックリスト。ジャケット表記が見にくかったりする時に提示。
  • 看板。まあ無くてもいいが多少のアピールはあったほうが場所が判りやすい。
  • テーブルクロス
  • 配布用ポリ袋。CD以外に添付するペーパ等がある場合。

その他

  • 交通手段・移動所要時間をあらかじめ調べておく。自動車を使う場合は渋滞予測・駐車場確保も検討しておく。
  • 単独参加の場合、水分補給に注意する。途中でトイレへ行きにくい。

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