Home > music

music Archive

Psychedelic Lodgeレーベルからのお知らせ

M3-2010春参加

M3-2010春に参加します。

開催:2010年5月5日 東京流通センター
配置スペース:B45 (1階です)

今回から場所が東京流通センターに変更されました。詳しくは公式をご確認下さい。(2010/3/7)

7thアルバム(タイトル未定)制作中

楽曲制作: 75%
ジャケット制作: 0%
パッケージング: 0%

※本記事は常にトップ表示されます

レモンオイル買ってきた

そろそろギター録音かなと弦の交換をしようとして、レモンオイルが切れかけてるのに気付いた。もう古いし新調することに。

外出ついでに天理楽器に寄って購入。Jim DunlopのFretboard 65。今までと違うブランドのだけどJim Dunlopだしいいかな、と選択。オレンジオイルも売ってたけどまあいつもので。

これ結構レモンの匂いがきつい。嫌いじゃないけど前のがあんまり匂わなかったので意外だった。こっちのがいいのかもしれんな。品質は悪くなさそう。

しかしあれだ、海外だと$5切ってるのに国内だと1,000円。あいかわらず楽器周辺の為替レートははんぱないな。

Cubase5.1.1アップデート

Cubase55.1.1アップデートパッチが公開されてたのであててみた。変更箇所は、

  • Windows7対応
  • テンプレートガイド機能の追加
  • AmpSimulatorプラグインのGUI変更
  • BUGFIX

となってた。

テンプレートはメニューがなにやら派手になってる。個人的には従来ので十分なんだけども、今まで素っ気無い部分だったからこれはこれでアリなんだろう。

AmpSimulatorのGUIは…

枠がついただけでたいして変化ないぜ…たしかES4だかなんだかの下位グレードが既にこのデザインに変わってたと思うのでそれに追従しただけ。まあ縦に長いよりはいいかもしれんが。音は一切変わってないから特に目新しいというわけでも。

時期的にみてもWindows7対応とBUGFIXがメイン。そろそろ春M3向けの作業を開始するが今回はこのバージョンで始めることになりそう。

あとSteinbergが25周年とかでWEB博物館サイトが出来てた。Windows版1.0とか懐かしい。

BBCドキュメンタリ “The Rebirth of Germany”

英BBC制作のKrautrockドキュメンタリ“The Rebirth of Germany”がyoutubeにアップされてた。これは凄いな。Krautrock界の重鎮や重要バンドがばんばん出てくるうえにかなり貴重な映像が…

パート1。まずは軽くPopol Vuhから。彼らは圧倒的に初期、それも2?3枚目くらいまでが素晴らしいが、インタビュー中心なので演奏シーンは少なめ。

パート2。いきなりエドガー・フローゼ登場。続いてクラウス・シュルツ御大がががっ。Popol Vuhの次にTangeine Dreamという流れに制作者の趣味が伺える。ドラッグでラリってる映像が良い。あとZodiac Free Arts Labの存在は知らなかった。
後半、ローデリウスとメビウスのClusterコンビにつながるのは当然の流れか。

パート3。シュトックハウゼンの説明からホルガー・チューカイ?CANへ。相変わらずイカすルックスw。ダモ鈴木もまだ若いな。
後半Kraftwerk。初期Kraftwerkは一部には黒歴史(?)化してる面もあるが、エレクトリックミュージックへ向かう片鱗は見える。

パート4。きましたNeu!。バックにかかるは名曲「Hallo Gallo」。
後半はFaust…奴らは個人的には微妙だからコメントしづらいw

パート5。Tangerine Dreamのかっこよすぎる映像が出た後にエレクトリックへ変貌したKraftwerkが再登場。このかっこよさは異常だ…
終盤Harmoniaが登場。Clusterの延長線上だと思ってたけど、Clusterよりカントリーに回帰してたという印象はなかった。うーむ。

パート6。なんという微妙な終わり方…

…で、Ashraいないよ…?マニュエル・ゲッチング先生はどこ…?

M3-2009秋参加・終了

例によってM3に参加。

…が今回は写真をほとんど撮らなかった、というか撮れなかった。サークルブースがPiOより狭くサークル島の通路も狭くて身動きとれず。また新天地ということで移動に忙しく色々忘れてた。結局行き帰りの新幹線しか写真がないのでそこだけ。

今回は往復新幹線で移動に決定。地元を5:48の電車に乗り、京都7:16発ののぞみ104号で新横浜へ。

m3_1

ちょっと薄着気味だったので寒い…既に目は冴えていたので新幹線内では、

m3_2

アイマスDSを黙々と進める。実は水谷絵里ルートがランクCでエンディングを迎えてしまい再度最初からやり直しているところ。やった人なら判るであろう、おそらく例の選択肢で分岐してしまったのだろう。たしかにどっちを選ぶか悩んだんだよなあ…まあ2回目なのでさくさく進む。

m3_3

N-700系のぞみ車内時速300km/hの「キラメキラリ」ライブ。

新横浜に9:15過ぎ到着。横浜線で横浜まで移動、みなとみらい線で日本大通り駅まで。会場の大さん橋ホールまでは駅から歩いて10分弱。ただサークル入口が会場の一番奥なので駐車場を奥まで突っ切るのに10分近くかかる。駅を出てホール内に入るまで20分以上かかった。まあ時間に余裕を持って出てれば問題ないレベル。

会場内は結構広いが、机は一回り小さくなりサークル島内の通路も狭い。元々並べるCDもそう多くはないのでなんとかなる。通路はちょっときつかった。うちの島はポールを立てて看板を出してるサークルが多く歩きづらかった。もうちょっと通路が広いといいのだが、そうするとサークルを詰め込めないんだろうな。バランスが難しい。

開場後1時間ぐらいは一般ユーザでごった返す。いつもは空いた頃合からポツポツ試聴に来てもらってる感じだったのが、今回は開始後いきなり新譜が売れ始める。妙なスタートダッシュが少々不安に。それが落ち着いた後はいつもと同じだった。

いつものように閉場30分前には撤収準備。手伝いにきてくれた知り合いと横浜駅でタンメンを食う。美味い。関西にはタンメンないんだよなー。久々に食った。実はラー博にいこうかと思ってたのだが中止。

帰路は新横浜18:06発のぞみ247号。

m3_4

食事をしなければ17:30発でも余裕だったぽい。京都から近鉄に乗り継ぎ自宅へ。

開場前の行列は相当長かったようにみえるし、このタイミングでの会場変更は必然だったのかもと思った。準備会は大変だと思うけども頑張って欲しい。

次回2010春も横浜大さん橋ホール。4/29(木)らしい。金曜どうしよう。

(2009/10/24追記)

FLOATING SYNC先生から会場の写真をもらったので今更ながら貼っておく。環境的には最高だ…

daisanbashi1

daisanbashi2

ホーム > music

nicovideo mylists

Campaign for Tibet

Return to page top